- 2位タキオン、3位ディープかな^^
- スズカ以外に誰がいる?スズカのスピードには誰も敵わない。ディープでも
- 昔のDVDを見れば最強馬はエルコン。そのエルコンに勝った唯一の日本馬。しかも59kで・・・
- ディープの異常な運の良さをわからないやつはただのバカ。それに比べてこの馬は相手も最強馬揃いだった。
- 最強!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- 最強の逃げ馬だから。
- そりゃあ、百歩譲ってもこいつだろ
- 音速の貴公子
- あの、大逃げはすごすぎる
- 当然でしょう
- もう二度と、こういう馬は出ない気がする。
- 最速にふさわしい名馬
- ドーピングしなくても速い
- tuyoi
- この馬が楽しそうにターフを走る姿を実際に見た人は最強だと思うはず。
- どう考えてもスズカだな。ディープの上がり3Fが速いのは現代の超高速馬場と極端なスローペースだから。10年前ならそこそこ強い馬でしかないだろう。
- 実績ではドープインパクト。人気ではスズカだろう。
- まだ成長過程だったのに・・・
- 驚異的なスピードと成長力を見ると、サンデーサイレンスの真の後継者だったと思う。名前も「S」ilence 「S」uzukaで「SS」だし。
- ディープ世代弱すぎ・・・
- 他の馬とは次元が違う。究極のサラブレッド
- 大逃げという異色のレーススタイルで勝ち続けた稀代の名馬
- 古馬になってからの強さは尋常じゃなかった。スズカが間違いなく最強!!
- あ
- 強い。あの馬に負けた馬は二度と勝てる気がしないでしょう。金鯱賞の後毎日王冠に参加してきた頭数がスズカ以外で7頭しかいなかったことから見ても、どれだけ他が絶望的でったかわかる。
- サイキョウトイウノハコノウマノコトダ
- ディープもみたけどやっぱりススズじゃないかな
- 毎日王冠でのグラスワンダー、エルコンドルパサーを後ろにしたがえての直線での走りっぷりは、逃げの悲壮感全くなし。とても優雅で神々しかった。
- 98年の金鯱賞は、持ったままほとんど追わずに2着に11馬身のぶっちぎり。更にゴール手前で武豊ガッツポーズ!それでいてレコードタイム!天皇賞秋も無事でいたら、少なくとも10馬身はちぎりすてていたと思う。
- G1タイトルは1つで3歳時の頼りなさだけを見て、この馬を最強と推すのは「過大評価」という声もあろうが、本格化してからの他馬では絶対に真似できないパフォーマンスやまだまだ底を見えていなかった段階での事故だけに無事にいったなら絶対にこの程度の成績では収まっていない。
- たぶんディープでも届かない 武さんもディープが最も勝ちにくい馬と評している
- ディープが勝ちまくってた頃、俺は常にその5馬身先にスズカがいる事を想像してた。そして今後も・・。
- 本格化してからの強さは史上最強
- 生きていれば産駒がディープを負かしていただろう。
- 成績が全てならディープしかあるまい。ただ我々に深い衝撃を与えたのはこの馬だ!
- 単純に強さだけ言えばスズカですね。ディープは好きでしたが、荒れた中山の敗戦、凱旋門での負けと、ディープは軽い芝限定でのスーパーホース。上がりも近代競馬は他も速いしね。スズカに勝つか、近寄れるのは皐月賞のハイペースを軽くこなしたブライアンくらいですかね。
- 強かったよなぁ〜。
- がんばった。
- 最速最強
- 不出世の逃亡者!!最高でした!!
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