- マイル(それも大ダメージを喰らわす朝日杯−近年ここの勝馬は皆競争能力削られる-調べて御覧下さい)〜3千のGT勝った近代唯一の馬。3冠中レコード2回ダービーもほぼタイ。スズカペースの追走も楽勝でしょう。
- 若い方は知らないかもしれませんが、素質と身体能力では、ブライアンかルドルフが日本競馬史上最強なのです。ここにはルドルフがいないので、ブライアンですね。
- 理由はいらない。オレに競馬を教えてくれたはるげが言ってた。
- 強い
- 菊花賞見れば分かる。 やや重であのタイムはバケモノとしか言いようが無い。スズカも差せると思う。ディープは敵じゃない。
- 菊、有馬のパフォーマンスは異常
- この馬の菊花賞レコードって「距離3000mのやや重」ですよ、知ってるかいみんな
- 他にいる? ブライアンに勝てる馬… 強すぎます!!!
- 尋常じゃない
- スズカはともかくぶっちゃけナリタブライアンくらぃだろw あとディープは凱旋門も一番人気だぞ知ったかやろぉ!
- この馬に伍せるのはマルゼンスキーくらいでしょう。ダービーは大外枠(一頭横にいたけどむしろ邪魔にしかならない)で常に他馬の進路の外にいた。つまりマルゼンスキーの中野騎手の逸話を体現していたのだ。それでレコード近いタイム・・。
- スズカを捉え、ディープの末脚を封じる。ブライアンしかいないでしょう
- 私情抜きでナリタが一番の確率が高いです。スズカを追いかけ差せる確率があるのはナリタです。皐月の58秒を楽に追走し勝ってるからです。ディープは凱旋門の負けを見ると、軽い芝でこその馬です。事実彼が勝ってるリンカーンなどは、シンボリクリスエスに9馬身ちぎられてるうまですから。
- まさに怪物
- ディープの場合、一番近くに居た武豊や池江調教師から競走馬としての欠陥を指摘されている。こんな初歩的な欠陥のある馬が最強の訳無いだろ。近代競馬の結晶とは大笑いだ!
- スタート上手いし、ハイペースを先行できて、最後の直線も、しっかり伸びる競馬センスの良さは、史上最強です
- この馬以外考えられない。
- どう考えても強い
- ディープといえども名馬相手に大外まくりでは厳しすぎる。
- ディープなんて敵ではない。強いという点では空前絶後。ウソだと思うなら映像を見よ。
- サイレンススズカは上がり35秒台で減速してないと言うが、宝塚1馬身など結局差を詰められている。末脚をレース最初に使っただけなのだ。ブライアンは逆だが、先行して絶対に3馬身以上つけた。レコードのレベル実はスズカ以上なのだ。皐月賞の時点でタキオン級の勝ち方してる事忘れたんじゃないのか、皆・・・
- 次元が違う
- 今でも心の中に生きる私のヒーロー。あの鳥肌が立つ強さは忘れられない。
- ダービーも菊花賞も有馬も本気で走ったのはラスト200mだけだったという事実を殆んどの競馬ファンは知らないのでしょう。それでいてディープと同等のパフォーマンス。どっちが上かは、すぐにわかります。
- スピード持続力デイープ以上。トップスピードサイレンススズカ級。3歳時連勝総て3馬身以上。タイム重視のレースにシフトすれば全戦レコード出せた。レース消化少なく、有馬後、実はもう一花と引退せずにいたトウカイテイオーに身を退く決意させた張本人
- 最強
- ニワカばっか
- ディープイ、エルコンは持てる力を110%、スズカもラストは常に力出し切った。でもナリタは85%しか出してない。レース使過ぎないで程よく進めば春天ライス宝塚ダンツ秋天チトセオーJCランド有馬トップガン翌年ローレル、を全て破ってた筈。こいつ等なんて相手にならない
- 故障前全盛期なら差されることは考えられない。4コーナーで先行集団に取り付き、突き放す。敵はスズカだけ。
- この馬の力は、故障前の三歳の時をみるだけでわかる
- 「距離が伸びた」が「着差が拡がる」とイコールになるのは根本的強さが断絶的に違うからで、一番「競争成績を真似して再現するのが難しい」馬だと思う。
- 2歳時競走への度胸つける為の無駄な数戦し、脚元をすり減らさなければ、古馬との戦いでも有馬同様の差つけて勝ち続けたね。ディープのように1頭だけ自由に競争ストレスを免れて、末脚を贅沢に温存していられはしなかったのにあの強さですよ。次元が違いすぎる。
- 世界でも稀に見る名馬
- 他に考えられるのか!!
- ピーク時ならこの馬以外にいない!
- Dインパクト,Sルドルフ、Eコンドルなど,トータルの実積で彼を上回る馬もいるが,強さを発揮した時期のそれこそインパクトは、ディープ以上とも。3冠時レース後,汗かいてるようにすら映らなかった。馬体は黒い弾丸のようで,無駄肉一切削ぎ落としたサイボーグのようだった。
- まともに使われてたらこの馬が史上最強でしょう3冠含めレコード3つもだしたのはブライアンだけですよ
- 全盛期のナリタブライアンは最強。ディープやスズカはナリブーの敵ではない
- 記録したスーパーレコードは、Sスズカのレベル以上。結局1馬身スズカ捕らえディープを1,5馬身抑えて勝つ。皐月は2千で1,2秒縮め、ダービーはマルゼンスキーの逸話を地で実現、菊のレコードは3千のやや重であったことを忘れられてしまったのか。
- フジキセキ、バブル、グラス等朝日杯馬は実は全て引退、長い休養、スピード能力磨耗の運命を辿っているのに、ものともせず。Mブルボン唯一迫るが菊でつぶれた。若駒の大試練暮れ中山マイルG1プラス3冠と有馬独走は奇跡。阪章典後壊れて当り前。皐月前叩台を1つにしてれば、耐久度平行線であと4つはG1獲れた。
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