- 競馬に興味ないが唯一記憶に残っているので
- 最強世代の最強馬
- 菊花賞トライアルからの成長ぶりは目覚しく、故障して敗れた秋の天皇賞までの成績は最強馬と言えてもおかしくは無いと思います
- 敗戦時着差はいつも1馬身以内(秋天は置いといて)どの馬と戦ったとしてもビワが突き離されるシーンは想像できない。この馬が勝つなら逆にぶっちぎるかな?
- R勝ちした宝塚記念を最強馬の根拠として推したいですね。
- あまり好きな馬じゃなかったけど、本当に強かった。当時、ブライアンにも負けないと思ったし、テイオーの引退レース、この馬がいたから最高のレースになった。
- 右回り限定であれば最強でしょ
- ブライアンの影に隠れて地味な印象だが、これ程安定して、安心して見ていられた馬はいない。15戦連続連対、レコード4回と実績もかなり凄かった。
- 史上最強馬なのに史上最強馬になれなかった馬
- ラスト1ハロンでハヤヒデとブライアンの一騎打ちになり、ゴール前でディープが急襲する展開
- 一番すごいと感じたのは、「GI、1着3回2着4回外1回」と言う連対率に今でも驚く・・!!
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