項目名作劇場に対するコメントです。

  • http://s.mxtv.jp/anime/annette/ 東京エリアで「暗ネット」の再放送やってますね。本日は展覧会か…。
  • 「鬼灯の冷徹」第5話でズッコケました。アメリカ大統領夫人とダイヤモンド・クィーンになってからの再戦を誓った二人の成れの果て・・・。
  • →種との決定的違いは脚本家に暗に否定されている事。GFのアリスが父の事業失敗のショックを受けている事に気づいてくれず、釣りで自分より好成績を出した事を根に持ち冷めていく。ケツの穴の小さい男だったので彼女は友人オスカーの方と仲良しに。
  • BS12の「ラスカル」再放送終わりましたが、スターリングは正に四半世紀前のキラ・ヤマト。自分が罪悪感を感じなければいいだけの動物愛護を振りかざして周囲に迷惑かけまくり。周囲の大人に甘やかされまくり。
  • トム・ソーヤーの冒険で蒸気船に忍び込んでどういうものなのか描くだけで十分に面白いというのが、名作劇場、忘れていたけど時代劇という側面もあるのだなと。石炭を燃やす労働者の汗のための塩分補給に塩があるだけでリアリティあるから
  • →ラストはラスカルと別れて引っ越しますが、これアニメオリジナル。「保護者面するな!」と逆ギレした姉に首根っこをガッチリ押さえこまれた「野生動物や大型動物を飼いたくても飼えない」生活にゴー!って成長ゼロの主人公スターリングを流刑罪に処したのね「ペリーヌ」も手掛けた宮崎さん。
  • →しかも家が金持ちで両親も甘やかすので見た目が利発そうなだけのクソガキ。自分に都合がわるくなると屁理屈と逆ギレ。「オヤジにもぶたれたことがないのに!」の2年前にキラ・ヤマトが既に登場していたとは…。
  • BS12で「ラスカル」が再放送中。去年、地上派でも観ましたが主人公とんでもない奴。母親を猟師に殺されたラスカルを保護したなどと言われてますが、「飼いたいという欲求を満たすため動物親子を巣穴から追い出した」のが真相。それで何の責任も感じず自分は母が死んだからとラスカルに更なる友情を求めていく・・・。
  • (http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=10502181 )強烈な右〜!これでダニーの一件があったら、どうなるのか。続きが無いのが残念。
  • トムソーヤーが紛れもない名作で驚いた。イタズラしたり友情に恋に冒険ありで。そんな中でトムがイタズラ坊主の癖してガキ大将的リーダーシップを持っていて実に魅力的で、モテたり信頼されたりするのがわかる。
  • @中盤で寝ても覚めてもインジャンの事しか考えられないトム(恋煩い?)A終盤、行く先々で巡り会う二人(運命の出会い?)B洞窟内でベッキーと二人のトムをハッキリ目撃しながら何もせず去っていくインジャン(失恋?)C死体の発見されないままのインジャンの死を喜べないトム(未練?) まあ、完全にネタですけど。
  • 昨年BSで再放送した「トム・ソーヤー」が今度は民放で放映してますが、原作と比較するとスタッフはトムとインジャン・ジョーをラブラブの関係に描こうとしていたような気がしてきます・・・。
  • 三千里は「僕は何かに呪われてるんだー!」(http://takahata-isao.net/c02/c02-33.htm)で大爆笑してました。脚本・構成は完璧(逆を言えば子供向けの遊びが無い)の三千里に対して、ポルフィは見切り発車でしたね…。
  • 母を訪ねてが素晴らしいのを再確認。確かに名作です。ポルフィという旅モノの奴を見たら、適当に妹探して旅するものだから、マルコの場所がわかるけど、そこまで行くのが大変、すれ違いの真っ当さに鳥肌。マルコが普通なのに、普通に感動です。
  • 「特劇アプリオリ」 本丸が残っていたのですね。ありがとうございます。しかし箇所によって見れたり見れなかったり・・・、「新マン」のグドン&ツインテールレビューが読みたい!
  • 楽天の撤退で『特劇アプリオリ』が跡地まで消えてしまいました…。せっかく「ペリーヌ」の再放送がBSでやってるのに。
  • になにな様が「自画自賛してるんじゃねぇ!」と仰ってるカトリの原作はこんな(http://homepage3.nifty.com/katri/gensaku2/katri-story1.htm )です。問題は作者よりも、ぬるま湯にしたアニメスタッフ。さらに遡れば熱湯のアンネットが元凶かと…。
  • ロッテンマイヤーさんは情がなかったけど、言っていることは、少なくとも礼儀と教育を叩き込んだことは正しかった。大人になると気難しい先生と手の掛かる生徒に見えて。ハイジも要領良くないから怒られてばかりで、そりゃ病気になるよ
  • ハイジを見てるんですけど、フランクフルトでロッテンマイヤーさんの教育を受けて大人になったハイジが病弱なクララを助けるなんて物語が想像出来て、美味しい設定です。まあ子供なハイジには窮屈な生活が一番嫌だったけど
  • 「若草」は今観ると声優ネタで遊びまくり。メグ(藩)が足を挫いてジョオ(山田)に助けてもらおうとするとか、ジョオの小説を燃やしたエイミーを怒る場面は「お前が言うな!」or「経験者は語る」(会長はメイド様!)
  • メモリアルブックによると「セーラ」の監督・黒川氏はミンチン先生を主人公として描き、常に受身のセーラは「視聴者ウケに可愛くかいてくれれば、テキト−でいいよ」だったらしい…。(会長はメイド様!)
  • 「こんにちはアン」で二番目の家に引き取られた直後、夫人が産気づく。9歳のアンが寒い夜道の中、産婆を呼んできたので母子共に助かったが夫婦の返答は「役に立っている内はアンを家に置こう。駄目になったら孤児院」だった。アンタら「荒川」読めよ…。(こちらには特になし)
  • 現在「三千里」鑑賞中。中盤はキリッとした顔で北上していくOPとは裏腹に南下していくマルコの旅路は精神パラメーターが下降線をたどる事を象徴しているだ。最南端の街で「僕は何かに呪われているんだー!」…マルコハサクランシテイルヨウダ!(こちらには特になし)
  • →名劇主人公で1はおらず最低値はアンネットの「友達はいた」で2!(セーラやペリーヌも何故か3)ルシエンはあそこまで苦労して友達どまり(というより舎弟?下僕?)なのか。涙で目が滲んで読めなくなってきましたよ…。(こちらには特になし)
  • メモリアルブックを購入。主人公のモテ度が5段階評価されカトリは「三人以上にモテた」で5、ネロは「特定のGF、BF」がいたで3。→(こちらには特になし)
  • 関西圏は最近、BS以外にも再放送が多いです。「フラン犬」→「ハイジ」→「こんにちはアン」→「赤毛のアン」、さー次は?(こちらには特になし)
  • 「ペリーヌ物語」のテオドールって本名で活動してた頃の銀河万丈なんですね…。気付かなかった。「トラップ一家」で演じた秘密警察はモロにロッチナでハマリ役だったけど、ヒトラー役だったらもっと面白かった気がする。
  • 赤毛のアンの再放送に、いまさらながら感動。1話の白い並木の美しさにアンと同調しちゃって。前にやっていたトム・ソーヤーも良かったし。いたずら小僧なのに妙に機転が利いて、愛嬌があって、恋人まで出来ちゃうからね。名作って良いな。
  • そういやカトリを演じた人って堀川亮の奥さんなんですね。
  • 声優ネタ マルティ「僕には出られる次回作(カトリ)があるんだ。こんなに嬉しい事は無い。アンネットなら解ってくれるよね」 アンネット「私が生きている限り(死んでるって)、アンタなんか絶対、許さないわよー!!」 かくして逆シャアに至るまで祟られるのであった
  • 95年頃に「フラン犬」〜「セーラ」までのEDだけを集めたCDが発売された。「ポリアンナ」からアイドルソング化するのでそれは良いが何故EDだけなのか。さらに不明なのがジャケットでアンネットがラスカルをあやしているという組み合わせだった。
  • ポリアンナにも可愛いメイド ナンシーというアンネットヴォイスのメイドさんがいましたね。足癖が悪いからいつルシエンヴォイスのジミーが蹴り飛ばされないかハラハラしてました。ちなみに山田さんは2年後のセディで主人公専用メイドのジェーンになりました。
  • 「アンネット」終盤でも確かにメイドさんは
  • すっかり萌え対象となったメイドさんなど、このシリーズにはワンサカいる。ただしお年頃は80年代後半に集中している。ガンダムでもZZでシスコンとかロリコンが前面に押し出され始めた時期で、アニメ歴史の自然というか必然を感じます。
  • 「セーラ」視聴者、やはり女性はラビニア派、男性はセーラ派が多かった模様。6年前の高畑アン対宮崎クラリスをみりゃ解るような。クラリスの周りって男ばっか・・・。高畑の方も「原作に忠実なのはアンのキャラが掴めず脚色が加えられなかったから」とか。女心は男にとって永遠の謎。
  • そっか…1984年のアニメはなぁ。ファンの方からさえシリーズ一地味と言われる「カトリ」がふるわんわけだ。10年前は「ハイジ」がブイブイ言わせて「ヤマト」が隅っこだっただけに立場逆転。
  • まだやってる「アン」の現地レポ。学校を復元してましたが、そんな事せんでも校舎が残っているロシニエールこそ名劇の聖地という意見もあるようです。
  • ロシニエールのウリは、例の写真で右手の鉄塔の後にあるスイス最大の木造建築及びそこで晩年を過ごした高名なロリコン画家らしいです。名劇ファンにはどうでも良いことですが、逆に芸術目的で訪問した人は「現地は『アルプスの少女 ハイジ』の世界そのもの」とコメントしている。トホホ…。
  • 昨晩NHKを見ていたら「赤毛のアン」百周年で現地レポをやっていた。やはり世界的メジャー作品は違う。ちなみにこちらで話にあがったロシニエールレポはこれか。 ttp://www.asahi-net.or.jp/~zs2t-ikhr/article/rossinie/rossini1.htm まあスタッフの熱意は感じる。
  • まあ「フランダース」と「セーラ」は同じ中西脚本なわけで。主役は原作よりピュアに敵役はより悪辣に(やはり種に近い?)。ミンチンとか、よく今まで学校経営してこれたなという低能ぶりでスタッフにとって(ラビニアはまだしも)この人はセーラの薄倖を引き立てる道具でしかなかったのでは。
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