項目カルージに対するコメントです。

  • さらば戦友よ、お前の意志は私が継ぐワン
  • 最近どうも尿感がたりないでござる。
  • 種族:カルージ 能力ボーナス:尿意に+5 特徴:「スキル:尿」を取得した際、消費に-1をし、スキル選択時「スキル:尿」とされたスキルを一つ余分に取得できる。
  • 「全く、本当にあのQBなる生物は吐き気を催す邪悪だわん。少しは某を見習ってほしいわん」
  • 僕と契約してジェノサイダーになってよ
  • 「送ってみたけどダメだったみたいだワン。かなしいワン」
  • 「久しぶりに某の腹も怒りで煮え繰り返りそうでござる。この腹にたまった全てを条約可決に賛成した者共へ浴びせてやりたいだワン」
  • 笑えばいいと思うよ
  • 「我が最愛のタコ、パウル君のご冥福を祈るだワン。思えば、彼と私とこの人気投票との出会いは(以下略)」
  • なんか私も知らなかった瀬田さんの荒ぶる新事実が公開されていってるんだワン・・・
  • 気のせいか、またカルージの票が伸びてないか?
  • (無言でおしっこをかける)
  • 「ルも大変ワンね。偽者には早く消えて欲しいところだワン」
  • 「…?良く判らないワン。戦友(とも)であるルは2位に居るワン。消える事なんてありえんワン」
  • そして、その隙を逃すカルージではなかった。彼の渾身の拳がギルガークスの核へと放たれる 「終わりだ、甲獣ギルガークス」
  • 「やれやれ、仕方ない。よく分かるように君達の長さで教えてやろう。 1 3 k m だ」
  • 「私の尿、どこまで放尿出来るか知っているか?100mだ。だから小さい頃は百放尿と呼ばれたものだ。ではワン解したら、どのくらい放尿が伸びるか分かるか?」
  • カルージは考える。この腹に溜まった想い(尿)はどこに出せばいい。自分を慕ってやってきてくれた仲間達への感謝をどう示せばいい。悩みぬいた結果、彼の第三の足は自然と彼を阻む敵を向いて聳え立った。「……ワン解」
  • カルージは自分の味方には放尿しない。マーキングの必要性が無いからだ。ただ、厚い胸板に抱きすくめるだけである(ナレーション)
  • 「確かにお前ら三人の票数には一目置くが、それでも私の相手ではないワン。そこでハンデをやるワン。三人まとめて私に挑んでくるがいいワン」
  • 「私もフォローよろしくだワン」
  • (無言で尿をかける)
  • 「尿意なう」
  • 「あの名言にはマジ感銘受けたワン、って某ブログの某人から伝えてくれっていわれたワン!カレーの臭いがきつかったから消す為にマーキングしてあげただけだワン!誤解だワン!これは親切だワン!」
  • (無言で尿をかける)
  • 「かけることが正義であり心理だって、白の偉い人も言ってたワン!」
  • []
  • 「我は民衆達の声を得てこの地位を獲得した者なり。その我をぞんざいに扱うと言う事はここを見ている全ての人をぞんざいに扱う事に他ならないワン。ジョボジョボジョボ」
  • 「私の戦票力は600だと言ってるんだワン」
  • 「600だワン」
  • 「膀胱がたぷたぷで、ころんだらもらしちゃいそうだワン」
  • 「そろそろ私もジェノサイダー本編にお呼ばれがかかる頃か。尿の準備はもうすっかり出来てるワン」
  • そろそろ再登場する予感
  • 格が違うワン
  • 「本体であるル=ゲイとはいい勝負が出来そうだワン」
  • 「カ『ル』−ジ。ルを内包している私がルの絞りかすなんかに負けるわけないワン」
  • 「ところで少し前に某が言ったコメントは無視かわん?」
  • 票数=強さ。今、伝説へ
  • 「ワンッ、いいのかい?ホイホイ、コメントを誘っちまって、オレは管理人でも構わず尿をかけちまうぜ」
  • カルージが好き
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