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第3回新刊グランプリ!1〜50


第2回に引き続き第3回新刊グランプリの投票を開始します。(発売日2004年12月〜2005年5月、直木賞の期間に合わせてます。)
例外として第132回直木賞受賞作&候補作で第2回にエントリーされなかった3作品もエントリーさせました。
半期ごとにグランプリを決めたく思います。
なお、エントリー作品は60〜90作品(毎月約10〜15タイトル)管理人が決めさせていただきます(フィクションに限定)
投票は2005年8月末2005/9/15迄行います。(最終発売日より3ヶ月後)5作品以上投票いただけた方にさらにベスト3を加点いただいて(各15、10、5点ずつ加点)2005年9月末日ごろグランプリを発表します。
読まれた作品の採点を投票形式でしていただけたら嬉しく思います。
初投票の際は必ずHNを記入してください。(2回目以降リストから自分の名前を選んでください)重複・イタズラ投票を避けるためにもしない場合は削除させていただきます。
ご意見や入力ミスが出たときは掲示板に書き込んで下さい。 最終結果はこちらです。
ご参加人数 現在63名
ゆかなおぞうトラキチf丸、こまめ、直斗、ルアーナむつぞー、あさみ、ゆこりん
ゆうショートONEうさぎ、エリ、けいahaha、0、MICHI
bamseうららかいくん聖月kamenboユキsa-kiらぱん四季、ぽえぽえ
bonざれこ、キキ、ユミ、カニヘンタロウ、コージー、みかん小葉ロニママ
ゆうきいせえび、ともこ、悟朗、Rokoじゅんじひなた、ゲゲゲ、七生子なほまる
シュウ、あおちゃんよしmoco、丙太、mina、schneeblychiekoa菜乃花なな
コウジ、ERIjune
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第1回最終ランキングはこちら
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2004/12/13〜
51〜90のご投票はこちら
この投票は2005/09/15-23:59:59で締め切られました。
順位項目名コメント票数グラフ
1『対岸の彼女』 角田光代 (文藝春秋) 《11月発売作品》コメント32
2『ナラタージュ』 島本理生 (角川書店) 《2月発売作品》コメント27
3『むかしのはなし』 三浦しをん (幻冬舎) 《2月発売作品》コメント20
4『さまよう刃』 東野圭吾 (朝日新聞社) 《12月発売作品》コメント19
5『TVJ』 五十嵐貴久 (文藝春秋) 《1月発売作品》コメント18
6『最後の願い』 光原百合 (光文社) 《2月発売作品》コメント16
6『となり町戦争』 三崎亜記 (集英社) 《1月発売作品》コメント16
6『ユージニア』 恩田陸 (角川書店) 《2月発売作品》コメント16
6『れんげ野原のまんなかで』 森谷明子 (東京創元社) 《2月発売作品》コメント16
10『人生ベストテン』 角田光代 (講談社) 《3月発売作品》コメント15
11『雨恋』 松尾由美 (新潮社) 《1月発売作品》コメント13
11『雪の夜話』 浅倉卓弥 (中央公論新社) 《1月発売作品》コメント13
13『ボーナス・トラック』 越谷オサム (新潮社) 《12月発売作品》コメント12
13『灰色の北壁』 真保裕一 (講談社) 《3月発売作品》コメント12
15『だいこん』 山本一力 (光文社) 《1月発売作品》コメント11
15『バッテリー6』 あさのあつこ (教育画劇) 《1月発売作品》コメント11
15『漢方小説』 中島たい子 (集英社) 《1月発売作品》コメント11
18『弘海 息子が海に還る朝』 市川拓司 (朝日新聞社) 《2月発売作品》コメント10
18『7月24日通り』 吉田修一 (新潮社) 《12月発売作品》コメント10
20『赤い長靴』 江國香織 (文藝春秋) 《1月発売作品》コメント8
20『十四番目の月』 海月ルイ (文藝春秋) 《3月発売作品》コメント8
20『クレイジーへブン』 垣根涼介 実業之日本社 《12月発売作品》コメント8
20『草原からの使者』 浅田次郎 (徳間書店) 《2月発売作品》コメント8
20『日暮し(上・下)』 宮部みゆき (講談社) 《12月発売作品》コメント8
25『九月が永遠に続けば』 沼田まほかる (新潮社) 《1月発売作品》コメント6
25『反自殺クラブ』 石田衣良 (文藝春秋) 《3月発売作品》コメント6
27『グランド・フィナーレ』 阿部和重 (講談社) 《2月発売作品》コメント5
27『果てしなき渇き』 深町秋生 (宝島社) 《1月発売作品》コメント5
27『オテルモル』 栗田有起 (集英社) 《3月発売作品》コメント5
30『梅咲きぬ』 山本一力 (潮出版社) 《12月発売作品》コメント4
30『銭売り賽蔵』 山本一力 (集英社) 《2月発売作品》コメント4
30『君を乗せる舟』 宇江佐真理 (文藝春秋) 《3月発売作品》コメント4
30『窓際の死神(アンクー)』 柴田よしき (双葉社) 《12月発売作品》コメント4
30『モビィ・ドール』 熊谷達也 (集英社) 《1月発売作品》コメント4
35『泣かない女はいない』 長嶋有 (河出書房新社) 《3月発売作品》コメント3
35『僕の行く道』 新堂冬樹 (双葉社) 《2月発売作品》コメント3
35『むこうだんばら亭』 乙川優三郎 (新潮社) 《3月発売作品》コメント3
35『ソナタの夜』 永井するみ (講談社) 《12月発売作品》コメント3
35『檸檬のころ』 豊島ミホ (幻冬舎) 《3月発売作品》コメント3
35『ゆらゆら橋から』 池永陽 (集英社) 《12月発売作品》コメント3
35『ちーちゃんは悠久の向こう』 日日日 (新風舎文庫) 《1月発売作品》 コメント3
35『オレたちバブル入行組』 池井戸潤 (文藝春秋) 《12月発売作品》コメント3
43『サウスポー・キラー』 水原秀策 (宝島社) 《1月発売作品》コメント2
43『恋愛函数』 北川歩美 (光文社) 《2月発売作品》コメント2
43『恋刃』 五條瑛 (双葉社) 《3月発売作品》コメント2
43『火天の城』 山本兼一 (文藝春秋) 《6月発売作品》コメント2
47『ニッポン泥棒』 大沢在昌 (文藝春秋) 《1月発売作品》コメント1
48『十楽の夢』 岩井三四二 (文藝春秋) 《9月発売作品》コメント0
48『河岸忘日抄』 堀江敏幸 (新潮社) 《2月発売作品》コメント0
48『山流し、さればこそ』 諸田玲子 (角川書店) 《12月発売作品》コメント0
投票数は全部で418票です
最近のコメント20件です。

  • 『檸檬のころ』 豊島ミホ (幻冬舎) 《3月発売作品》-->この方も若手作家の注目株。青春のほろずっぱさを思い起こさせてくれます。( 8点 トラキチ )
  • 『むかしのはなし』 三浦しをん (幻冬舎) 《2月発売作品》-->短編でありながら、話がつながっているところが良かった。( 8点 花 )
  • 『梅咲きぬ』 山本一力 (潮出版社) 《12月発売作品》-->読後感が爽快な作品でした。子供が活躍する話は読んでいて小気味いいですよね♪( 8点 ゆう )
  • 『日暮し(上・下)』 宮部みゆき (講談社) 《12月発売作品》-->宮部ワールド、堪能できました。もっと続きが欲しいところです。( 8点 ゆう )
  • 『むかしのはなし』 三浦しをん (幻冬舎) 《2月発売作品》-->なかなか面白かったのですが、もう少し夢のある話にして欲しかったですね( 7点 ゆう )
  • 『対岸の彼女』 角田光代 (文藝春秋) 《11月発売作品》-->高校生の葵にも主婦の小夜子にも共感できてこわいくらいだった。( 9点 なな )
  • 『君を乗せる舟』 宇江佐真理 (文藝春秋) 《3月発売作品》-->「君を乗せる舟」は龍之進の台詞で、ホントにとても切なく響きます( 8点 むつぞー )
  • 『灰色の北壁』 真保裕一 (講談社) 《3月発売作品》-->『ホワイトアウト』みたいな手に汗握るものを想像してたので,( 10点 むつぞー )
  • 『弘海 息子が海に還る朝』 市川拓司 (朝日新聞社) 《2月発売作品》-->家庭の描き方があまりにも平板( 5点 ahaha )
  • 『むかしのはなし』 三浦しをん (幻冬舎) 《2月発売作品》-->やはり、うまい!( 8点 ahaha )
  • 『果てしなき渇き』 深町秋生 (宝島社) 《1月発売作品》-->破滅型の悲劇ですね…ちょっとツライ…( 7点 ユミ )
  • 『ボーナス・トラック』 越谷オサム (新潮社) 《12月発売作品》-->非現実的な世界は苦手なんですが結構良かったですね…切ない…。( 8点 ユミ )
  • 『むかしのはなし』 三浦しをん (幻冬舎) 《2月発売作品》-->独特の世界が広がっていてステキでした。( 8点 ユミ )
  • 『反自殺クラブ』 石田衣良 (文藝春秋) 《3月発売作品》-->シリーズとしての安定した魅力。都会の孤独が匂うところが好き。( 6点 ERI )
  • 『草原からの使者』 浅田次郎 (徳間書店) 《2月発売作品》-->闇語りシリーズと比べると、ちょっと臨場感が足りないってところかな?( 6点 Roko )
  • 『銭売り賽蔵』 山本一力 (集英社) 《2月発売作品》-->一力さん得意の人情もの、そして今回はビジネスものでもあるんです。( 7点 Roko )
  • 『反自殺クラブ』 石田衣良 (文藝春秋) 《3月発売作品》-->マコト君のお母さんがいい味出してるなぁ!( 9点 Roko )
  • 『さまよう刃』 東野圭吾 (朝日新聞社) 《12月発売作品》-->読み応えはありましたが、後味悪すぎ・・・。東野圭吾作品はかなり期待して読むのでつい点が辛くなります。( 7点 ゆうき )
  • 『れんげ野原のまんなかで』 森谷明子 (東京創元社) 《2月発売作品》-->ほのぼのしてたけど、甘い話だけじゃなかったところが好きでした。( 10点 ゆうき )
  • 『オテルモル』 栗田有起 (集英社) 《3月発売作品》-->常に寝不足状態にあるので、こういうホテルがあったらいいのにと読みながらずっと思ってました・笑( 7点 柊 )




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