- ■一年たったら思い出して-->マリみて春を見直して,この本を思い出しました。2004の冬コミ・・。なつかしいなぁ。
- ▼いつまでもおぼえてる-->今まで読んだCLANNADの本で一番好きです。大切にさせて頂きます。
- ▼いつまでもおぼえてる-->久方ぶりに読み直して、素直に胸に来ました。このような儚い話は好きです。CLANNADやり直してきます(笑
- ▼いつまでもおぼえてる-->基本的にHappyエンドのほうがすきなんですがこういった綺麗にまとまった切ない話にも引き込まれます。 前半の団欒との対比で絵本のことがまた効いてきました
- ■僕は、あなたの良いところを知っている-->ネタ的に「ヘタレ美形」なんて一部で言われているが、実像としての令さんの毅然とした姿が沁み込む様に理解できる丁寧なお話。素直な苦労人の祐麒だからこそ共鳴したんでしょうね。お陰様で私のマリみてワールドの奥行きが広まりました♪
- ■いつかはいつだろう(コピー誌)-->全てを受け止めようとする優しさと意志は祐巳と渚(CLANNAD)に共通していると思います。
- ♪Eau Du Ciel-->晃さんらしさが際立ってました!素敵んぐ!ストーリーも全体的に雰囲気も良くて癒されました♪次回期待しています。
- ♪Eau Du Ciel-->晃さんの男前さに改めて惚れました(笑)アリシアさんが慕うの、解ります。オンリーでは無理を言ってアテナさんを描いていただき、本当にありがとうございました。半ば私信で申し訳ありません。
- ◆時をかける少女(コピー本)-->とてもよかったです。また描いてください。
- ■あなたに届きますように-->マリみては「もしかしてこんなことがあったかも」ということが書きやすいと思います。どんどんオリキャラを出して祐巳や瞳子を絡めた話が読んでみたいです。
- ■まるで、天使/笑顔をさがしてる-->本当に蔦子さんはいつになったら笙子をスールにするのでしょうか。
- ■蓉子・聖・江利子卒業本(コピー誌)-->何でこの本2票しか入っていなかったのでしょうか? 蓉子(この本は意外と聖蓉かも)ファンには必携ともいえる本です。 友人曰く緑の表紙と赤のラインは卒業証書入れっぽいとのこと。子羊で再販してくれるといいですね。
- ■いつかはいつだろう(コピー誌)-->どちらかというと私も祐巳視点で読んでいましたので想いの届かない気持ちがよく出ていてよかったです。
- ■あの日の君に会いたくなったよ-->ちび祐巳&祐麒が可愛いです
- ■選ぶのは小さな幸せ-->乃梨子はこんなキャラ?と思っていたものですが、原作では冷静沈着だった乃梨子がだんだん「選ぶ〜」の乃梨子に近づいてきました。羽根屋根さま、さすがです。
- ■タイトルなし(06年1月サンクリ発行・乃梨志摩・コピー本)-->最終ページの乃梨子の笑顔だけで買いです。志摩子さんにメロメロな乃梨子はとても愛しいです。
- ■あなたが妹だったら良かったのに-->数あるマリみて同人誌の中で個人的に一番好きな作品です。雰囲気とか空気とかストーリーとか。残念なのは、この作品から羽根屋根さんを知った事。以前の作品も読みたくてたまりません(笑)
- ■一年たったら思い出して-->未来の白地図で祐巳はがんばっていますが、この本に瞳子とスールになれるヒントがあると思います。祥子さまの「この手を離したつもりはなかったのに」というあたりなのですが。(2票になってしまいました。ごめんなさい)
- ■僕は、あなたの良いところを知っている-->涼風さつさつを再読。令ちゃんのかっこいい姿を探しましたが見つかりませんでした。ストーリー展開が丁寧でそしてドキドキさせられ「あなたが妹〜」のようにサイドストーリーというよりオリジナルな感じで面白かったです。羽根屋根さんがじっくり時間をかけたかったのが分かるような気がします。
- ■remon yellow-->「残りの一脚は由乃ちゃんの妹に使わせなさいな」この江利子さまのおばあちゃんぷりにやられました!
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