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21世紀のモノクローム・投票所



当サイトに掲載されている詩の中から、好きな詩に投票することが出来ます。下の「項目の追加」に詩のタイトルを記入してボタンを押すか、表の中にある詩からひとつチェックボタンを押して、投票してください。コメントは未記入でも構いません。項目は最大50個まで増やせます。
順位投票項目名コメント票数グラフ
1終着の浜辺コメント3
1無人都市コメント3
1月蝕 1コメント3
4人柱コメント2
4敗戦処理コメント2
4蒸し焼きの雨コメント2
4歌声コメント2
8ぬるい夜コメント1
8私たちの空コメント1
8午前0時の黙祷コメント1
8地球の昼休みコメント1
8コメント1
8公園コメント1
8「迷子」コメント1
8求めていますコメント1
8コメント1
8組詩「二宮」コメント1
8難破した船の来歴コメント1
8点描癖コメント1
8遁走コメント1
8空笛コメント1
8水のための散文詩コメント1
8廃棄処分コメント1
8秋の暦コメント1
8解体週間コメント1
8二十一世紀のモノクロームコメント1
投票数は全部で36票です



最近のコメント5件です。

  • 無人都市-->僕の意識のなかで都会が生きていました。
  • 難破した船の来歴-->個人的な幻想かもしれませんが、浜辺、船、残骸、流転といったモチーフは、それが二次的なものであれ、詳細な感覚描写、配置、洞察によって内省を引き出し、連結によって書き手としての特徴を最もよく表すフレームの一つではないかと考えます。この作品でも、それはとても有効に機能している気がしました。
  • 水のための散文詩-->比喩としての水と水そのものとしての水が美しく交錯しています。
  • 空笛-->人の耳には聞こえない笛の音が、今日の空にも鳴り響いているのを鮮やかに感じます。
  • 蒸し焼きの雨-->素敵な作品




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