- 素魔の伝導師さよ-->使いをサボってオヤツの純米の握り飯を食いながら貧しい家の子供たちの前でゲップをしていた屎さよが町外れの木に逆さ吊りにされ角材で殴られている。屎さよの顔は血と涙と米でグシャグシャだ。( 男性 )
- 団八-->団八に犯してほしい( 女性 )
- 高沼半左衛門-->清々しいくらいの悪人だった( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->生前に書かれた糞さよ文が見つかった。「あまはらでかぞくにいぱいなぐられすてられて、まちのひとに、いぱいなぐられ、けられ、かわやこえだめにおとされ、まつりもいけず、わらわれたので、とてもいたかたです。くるしかたです。くやしかたです。しぬかもしれないとおもたです。」goodend( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->両手足を斬り落とされ泣き叫ぶ糞さよの髪を掴み引きずって港まで糞さよを連れて行った。そこに舞風の姿があった。舞風は糞さよに「この町には役立たずなど置いとく余裕は無いのですから。じゃ逝って来なさい!(地獄に」その後主人公は糞さよを「五臓六腑」で殺し海に捨てた。団八「もっと殴っておけば」と別れを惜しんだ!( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->主人公に忍者刀で両足を切断され大絶叫し大泣きする糞さよの両手の縄を解き、両腕を切断する事にした。主人公は糞さよに「これで下手糞な絵を書かずに済むぞ!お前は更生の仕様が無いからな!今のうちに文でも書いとけ!【じごくいく】となぁ!」糞さよ「ぎゃうあーっ」( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->主人公は、堂島から渡された刀で糞さよの足指から切り落とし始めた。主人公「まずは一発丸だ!ブンッ!スパっ!」糞さよ「ぎゃうあー(大泣」そして、笑顔の堂島が熱した鋳鉄で糞さよの傷口を焼いて止血する!糞さよ「うぎゃうあーっ!(叫泣」満足気の主人公は「次は忍者刀でさよの脹脛を百回刺して斬り落そう!」( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->正義の武士黒羽が糞さよの首を切り落とした( 男性 )
- 素魔の伝導師さよ-->両手を縛られ吊るされた糞さよに主人公は「さよのせいで町中に悪評が広がった、お前どうやって広めたんだ!お前のいる所に必ず893がいるし、さよのせいで弦庵は殺された。そしてその素魔のせいで町民は苦しんでいる。死刑なんか生ぬるい!少しずつ切り落としてやるよ!」その横で堂島は刀を研いでいる!( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->ある日、主人公は糞さよに「さよ!よくやって来た!今日で塾は卒業だ!おめでとう!」と言った。糞さよは褒められていると認識し「あうっ!」と返事した。主人公にもう牢屋に戻らなくてもいいぞと言われ、堂島の元に連れて行かれた。糞さよはいきなり泣き叫んだ。そこには試し切り用の刀がぎっしり並んでいたからである。( 女性 )
- 団八-->大好き。彼に抱かれたい(爆)。( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->今年の祭りの時期は長かったため、糞さよは2週間牢屋にいた。主人公は天風で授業を再開する一日前に、片足を引きずり痣と瘤だらけになって舞風に殴られ泣きながら天風内を掃除している糞さよに主人公は「牢屋の中から花火観えた〜?あっ!殴られていたから沢山星が見えたんだよな!」と嫌味を言って暇つぶしをした。( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->祭りの時期になり、糞さよは紙に「まつりいく」と書いたが、主人公はそれを訂正し「ろうやいく」と書き直し、糞さよに「祭りはみんなで楽しんでくるから!後、天風も休店にするから、牢屋に行ったら武藤君に宜しくと言っといて!」と言われ行けなくなった。糞さよ「あうあーっ!」( 女性 )
- 素魔の伝導師さよ-->くたばれ糞さよ( 男性 )
- 奈美-->くたばれ素魔のさよ( 男性 )
- 黒羽三河守義隆-->正義の武士黒羽が糞さよに切腹を言い渡した( 男性 )
- 自宅の裏の虚無僧-->血祭りのさなか屎さよは主人公の懐に必死に手を伸ばしたが財布を盗むことは出来ないまま斬り捨てられた( 男性 )
- 団八-->くたばれ屎さよ( 男性 )
- 素魔の伝導師さよ-->糞さよの家族は「さよは祭りに行かせなかったからって、町中に私達の評判を悪させ、町を追い出されたんだ!皆さよのせいだ!」主人公「俺も一緒だ!だから糞さよには学問と怒りの神の無慈悲を教えている。」家族「所でさよは何処に?」糞さよは猛暑の中、天風の門の前で両手にバケツを持たされ泣きながら立たされている。( 女性 )
- 団八-->くたばれ屎さよ( 男性 )
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