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好きなオペラ・ランキング


好きなオペラ投票所です♪
項目を追加するときは、作曲者名「オペラ名」でお願いします。
なるべく原語は使わずに、日本語名でお願いします。
よろしかったら、コメントも書いてくださいね。
※再投票は、投票されてから24時間後にできます。
順位投票項目名コメント票数グラフ
1プッチーニ「ラ・ボエーム」コメント31
2ヴェルディ「椿姫」コメント27
3プッチーニ「トゥーランドット」コメント24
4ドニゼッティ「愛の妙薬」コメント21
5ビゼー「カルメン」コメント19
6プッチーニ「トスカ」コメント16
7モーツァルト「フィガロの結婚」コメント15
7モーツァルト「魔笛」コメント15
9ヨハン・シュトラウス「こうもり」コメント12
10ヴェルディ「リゴレット」コメント11
10モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」コメント11
12プッチーニ「蝶々夫人」コメント10
13ヴェルディ「アイーダ」コメント9
14ワーグナー「ローエングリン」コメント8
15モーツァルト「コシファントゥッテ」コメント7
15ヴェルディ「イル・トロヴァトーレ」コメント7
15ドニゼッティ 「ランメルモールのルチア」コメント7
15リヒャルト・シュトラウス「バラの騎士」コメント7
19マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」 コメント6
19ワーグナー「ニーベルングの指環」コメント6
21ワーグナー「タンホイザー」コメント5
21チャイコフスキー「エフゲニー・オネーギン」コメント5
21ヴェルディ「ドン・カルロ」コメント5
21オッフェンバック「ホフマン物語」コメント5
25ロッシーニ「セビリャの理髪師」コメント4
25ヴェルディ「仮面舞踏会」コメント4
25ヴェルディ「オテロ」コメント4
25ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」コメント4
25レハール「メリー・ウィドー」 コメント4
25ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 コメント4
31シモン・ボッカネグラコメント3
31ヴェルディ 「オテロ」コメント3
31ジョルダーノ「アンドレア・シェニエ」コメント3
31ドニゼッティ「連隊の娘」コメント3
35ベルリーニ「ノルマ」コメント2
35サン=サーンス「サムソンとデリラ」コメント2
35ベッリーニ「清教徒」コメント2
35ウェーバー 「摩弾の射手」 コメント2
35ヴェルディ「マクベス」コメント2
35フンパーディンク「ヘンゼルとグレーテル」コメント2
35ワーグナー「さまよえるオランダ人」 コメント2
35レオンカヴァッロ「道化師」コメント2
43プッチーニ「ジャンニ・スキッキ」コメント1
43チャールダーシュの女王コメント1
43ドビュッシー「ペレアスとメリザンド」コメント1
43ガーシュイン「ポーギーとベス」 コメント1
43リヒャルト・シュトラウス「無口な女」コメント1
43プッチーニ「マノン・レスコー」 コメント1
43チレア「アドリアーナ・ルクブルール」コメント1
43ヤナーチェク「イェヌーファ」コメント1
投票数は全部で349票です
最近のコメント20件です。

  • ヴェルディ「椿姫」-->どのアリアも美しいメロディで、明るく陽気な場面とアイシュウ漂う場面、悲壮な場面など様々な演技に対応しなければならない役所ができる人でなければいけないところに魅力を感じます。
  • ヨハン・シュトラウス「こうもり」-->アイゼンシュタインはやりがいがあった
  • ビゼー「カルメン」-->エスカミーリョの闘牛士の歌カッコいいです
  • ヴェルディ 「オテロ」-->正真正銘のドラマ
  • ヴェルディ「リゴレット」-->ピアノ伴奏で苦心した時にいっぱい聴いたので
  • ヴェルディ「椿姫」-->繊細な筋運びなので、特に歌い手の力量がものを言う作品だと思う。
  • プッチーニ「トゥーランドット」-->初めて涙したオペラです。愛に命を賭けるカラフとリュウに感動しました。
  • レハール「メリー・ウィドー」 -->metの上映で見て、大好きになった演目です。幸せで華やかで、おしゃれで大好きです。
  • プッチーニ「ラ・ボエーム」-->冬のパリの賑わいと孤独。
  • レオンカヴァッロ「道化師」-->やはりパリアッチが一番!
  • ワーグナー「ニーベルングの指環」-->長いのでお得感ある^^;。
  • シモン・ボッカネグラ-->父娘再開シーンが大好き。
  • ヴェルディ「マクベス」-->マクベス夫人大好き
  • プッチーニ「トスカ」-->ドラマチックなアリアといえば、やはり!
  • モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」-->私も一緒に地獄に落ちたい♥
  • ビゼー「カルメン」-->素晴らしいメロディの宝庫だと思います。
  • ベッリーニ「清教徒」-->アリアが美しい〜!!
  • ヴェルディ「ドン・カルロ」-->修道士の場面から引き込まれます。
  • シモン・ボッカネグラ-->美しい曲の宝庫
  • オッフェンバック「ホフマン物語」-->オッフェンバック「ホフマン物語」→3人の娘たちとの恋物語が詩人を介して切なく淡雪のように展開していく、恋の叙事詩のようにも思える。演出家によってがらりと変わるところもすき。




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