- 象の消滅 短篇選集1980-1991-->彼が誕生日にプレゼントしてくれた。黄色い表紙が印象的。
- ノルウェイの森-->こんなに面白い小説は初めてでした。
- 海辺のカフカ-->この小説読みながら、Rie Fuの2cmずっと聞いていたせいで、なんかメロディーと小説が結びついてしまったw
- 風の歌を聴け-->喩えるならフェンダー・テレキャスター 最初にして最良
- ねじまき鳥クロニクル-->すばらしい作品だと思います。
- 象の消滅 短篇選集1980-1991-->aru
- アフター・ダーク-->ima,
- ねじまき鳥クロニクル-->圧倒的なエナジーがあふれている。この作品を読んだ後、光が射してくる体験をした。
- 午後の最後の芝生-->情景的かつリアリティーが感じられる
- 午後の最後の芝生-->なぜか残る。
- ノルウェイの森-->もう何回読み返したのかわからない。村上アンチも多いけどこの雰囲気は村上春樹にしか出せない。
- ノルウェイの森-->直子を感じたい
- ダンス・ダンス・ダンス-->映画化希望 さて ユキは?
- ダンス・ダンス・ダンス-->雰囲気がすごく好き
- ノルウェイの森-->最後の最後、ワタナベがレイコと寝てしまうのがどうしても納得がいかないけど…あれがなければ、まずまずいい作品かと思う。
- ノルウェイの森-->ドイツ語版のタイトルは、『直子の微笑み』・・・何か違うような??
- 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド-->何回も何回も読んでるので本は擦り切れてます。歌を思い出すシーンが大好きです。
- ノルウェイの森-->昔単行本が大ベストセラーで、本屋に目立つ赤と緑が山積みになってた頃は、手にも取らなかったけれど、読んで見るとやっぱり惹きつけられました。今は海辺のカフカを読んでます。村上作品をもう何冊か読んでみたいですね。このサイトは大変参考になりました。
- ノルウェイの森-->あれ?ここはどこ?
- 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド-->交互に襲われる喪失感がたまらない
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